TITLES
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●新ヒーロー:オリーサ(タンク)
ヌンバーニを守るために配備された警備ロボット「OR15」は、その使命を全うすることなく退役した。OR15のパーツを流用して造られたオリーサは、ヌンバーニの新たな希望。まだまだ学ぶべきことは多いが、街と彼女を造り上げた少女「エフィ」を守る守護者として、オリーサは最初の一歩を踏み出した。

6人目のタンク・ヒーローとなるオリーサは、彼女の設計に秘められた思い同様、「守る」ことに特化しています。メイン攻撃となる「フュージョン・ドライバー」は射程と精度に優れたオートマチック・ウェポン。しかし射撃中は移動速度が低下するうえ、リロード時間も長いため、注意が必要です。サブ攻撃の「ストップ!」は重力球を発射し、起爆時に周囲の敵を引き寄せることができます。

「フォーティファイ」アビリティを発動すると、オリーサは自身を強化し、一定時間受けるダメージを減らすと同時に、行動を制限する敵アビリティの影響を受けなくなります。また、曲線状の「プロテクティブ・バリア」を展開し、自身と味方をあらゆる方向からの攻撃から守ることもできます。さらに、アルティメット・アビリティ「スーパーチャージャー」を使えば、範囲内にいる味方の攻撃力を増幅させることが可能です。



●一般アップデート
ライバル・プレイ
○ROUTE 66にて攻撃チームがペイロードを最初のチェックポイントまで運んだ場合、タイムを60秒追加

開発者コメント:他のエスコートマップと同じ水準になるよう、チェックポイント到達の時間追加を調整しました。

カスタム・ゲーム及びゲーム・ブラウザー
○カスタム・ゲーム作成時、サブ攻撃ボタンのアビリティを無効化、あるいは調整することが可能

●ヒーローのバランス調整
アナ
○バイオティック・ライフル
・ダメージを80から60に低下

開発者コメント:アナは回復だけでなくダメージソースとしても期待できるため、編成から外しづらいヒーローとなっていました。ライフルのダメージ値を調整することで、攻撃に転じた際の強さ、1対1の状況における強さが軽減されています。

バスティオン
○アイアンクラッド
・セントリー及びタンク・モード時の被ダメージを20%軽減(調整前は35%低減)

開発者コメント:前回のアップデート以降、バスティオンを倒しきれないことが多かったため、パッシブのダメージ軽減を調整することで攻略しやすくしました。

ジャンクラット
○トータル・メイヘム
・ジャンクラットが自身の爆発物によってダメージを受けなくなる

開発者コメント:ジャンクラットのグレネードは弾速が遅いため遠い敵に当てることが難しく、跳弾で自身がダメージを受けるため至近距離でも使いにくい傾向がありました。今回の調整により近距離戦の強さが増すと同時に、新たな戦法を模索することができます。

マーシー
○カデュケウス・スタッフ
・味方にダメージ・ブーストを付与した際に増幅したダメージ量を、マッチスタッツ及び戦績に記録されるよう変更

ソンブラ
○ハック
・ソンブラのチームメイトがハックされたライフ・パックを壁越しで視認できるよう変更

○ステルス
・ステルス発動/終了時の効果音及びセリフの再生範囲を15メートルに縮小

○トランズロケーター
・クールダウン時間を6秒から4秒に変更

開発者コメント:ソンブラは使い手次第で大きな脅威となり得ますが、多くの場合、効果的に敵をかく乱することが難しく感じられていました。今回の調整により、チームへの貢献度があがり、戦いに及ぼす影響も大きくなるはずです。

ウィンストン
○バリア・プロジェクター
・クールダウン開始時間がバリアを設置した瞬間から開始するように変更(以前はバリア消滅時)

開発者コメント:敵の注意をそらし、ダメージをブロックすることを得意とするウィンストンですが、今回の調整でより効果的にそれらを行うことが可能になりました。

ザリア
○パーティクル・バリア
・バリア内のノックバック判定が有効になる(ザリア自身)

○バリア・ショット
・バリア内のノックバック判定が有効になる(バリアをつけた味方)

開発者コメント:以前のアップデートで、ザリアのバリア内でノックバック効果のある攻撃に当たっても、ノックバックが発生しないように調整しました。しかし、ラインハルトのチャージやウィンストンのプライマル・レイジ時のパンチなど、本来バリアを貫通するはずのノックバック効果ですら無効化されてしまったため、元に戻すことにしました。なお、ファラのコンカッシブ・ブラストなど、バリア外でノックバック効果が発生する攻撃は、引き続きノックバックを防ぐことができます。

ゼニヤッタ
○破壊のオーブ
・サブ攻撃(チャージ)のクールダウンを1秒から0.6秒に変更
・オーブ弾の拡散を排除

開発者コメント:ゼニヤッタのサブ攻撃は撃ち終わった後に体勢を立て直すまでのリカバリー時間がとても長く、扱いが難しいと感じられていました。今回の調整で、より効果的にチャージ・ショットを使うことができるようになるはずです。また、ゼニヤッタのオーブは小範囲ながらも拡散するため、時折当たるはずの攻撃が命中しないことがありましたが、拡散を排除することで安定感が増しています。

●バグ修正
一般
○テレポーターやシールド・ジェネレーターなど、プレイヤーが設置したオブジェクトが破壊された際、キル・フィードに所有者の名前が正しく表示されるように修正

A.I.
○カスタム・ゲームにて、タレット系アビリティが無効に設定された際にバスティオンとトールビョーンAIが正しく機能しない不具合を修正

ライバル・プレイ
○ラウンド間の準備時間中、メダルが正しく表示されない不具合を修正

カスタムゲーム及びゲーム・ブラウザー
○OASISにて、敵ラインハルトのチャージで車にピンされた場合、敵のリスポーン・エリアで復活する不具合を修正
○キャプチャー・ザ・フラッグの設定にて、得点条件の説明を追加(自陣フラッグ喪失時は得点不可)
○カスタム・ゲームの情報画面にて、有効化されていない設定が表示される不具合を修正
○「アルティメット・チャージ」設定の値が正しく表示されない不具合を修正
○ゲーム・ブラウザーの「ゲーム検索」フィルターにて、ヒーロー及びマップがアルファベット順に表示されるよう修正
○カスタム・ゲームの設定でバスティオンの自己修復アビリティが無効化できない不具合を修正

ヒーロー
○自己修復中にバスティオンの歩行アニメーションがトリガーされない不具合を修正
○マクリーがメイのアイス・ウォールに対してフラッシュバンを使用することでオン・ファイアがチャージされる不具合を修正
○ロードホッグがフックを当てたダメージだけで敵にトドメを刺した数が、マッチの「フック命中」スタッツに反映されない不具合を修正
○「サンツァング」スキン着用時、ゼニヤッタの足が衣服から突き出る不具合を修正
○メインメニューにて、リーパーのショットガン及びD.Vaのメックが拡大されて表示される不具合を修正

マップ
○練習場でボットを破壊した際にキル・フィードに表示されるよう修正
○練習場に複数のプレイヤーが入場できる不具合を修正


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スクウェア・エニックスがお送りする公式生放送「社長と遊ぼう」シリーズでは、株式会社スクウェア・エニックス代表取締役の松田をホストとして、毎回異なったジャンルのゲストをお招きし、スクウェア・エニックス エクストリームエッジから発売を予定している海外タイトルの実況プレイを、テーマに沿ってお届けしています。

今回実況プレイをお届けするのは、いよいよ3月23日(木)に発売を迎える、サイバーパンクな近未来を舞台としたアクションRPG「デウスエクス マンカインド・ディバイデッド」

本作の主人公「アダム・ジェンセン」の日本語吹き替え音声をご担当頂いた、安元洋貴さんをゲストにお迎えし、海外タイトルの中でも難度の高い「デウスエクス マンカインド・ディバイデッド」の手に汗握る実況プレイをお届けします。

社長と遊ぼう "デウスエクス マンカインド・ディバイデッド"

配信日時
3月15日(水)19時~

YouTube Live SQUARE ENIX PRESENTS JAPAN

ニコニコ生放送


出演
ゲスト:安元洋貴
ホスト:株式会社スクウェア・エニックス代表取締役社長 松田洋祐
司会:エレキコミック 今立進

解説
株式会社スクウェア・エニックス デウスエクス 
マンカインド・ディバイデッド ローカライズディレクター 西尾勇輝、八巻理沙


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安元洋貴
前作「デウスエクス」に引き続き、「デウスエクス マンカインド・ディバイデッド」にて主人公「アダム・ジェンセン」の日本語吹き替え版ボイスを担当。好評発売中の「ニーア オートマタ」にもキーキャラクターとして出演。

エレキコミック 今立進
1997年にエレキコミック結成。日本テレビ「ZIP!」、ニコニコ動画「ゲームどうすか?」出演中。「社長と遊ぼう」シリーズには初回からMCとして出演。



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●スキル・レート減衰について
シーズン4では、スキル・レート3000以上のプレイヤーは毎週7ゲーム以上を完了しない限りレートが自動的に下がり始めます。これによって、より正確なレートを算出できるようになり、複数の高レートアカウント保持が難しくなるうえ、高クラスに位置することにより大きな意味をもたらします。

マッチを1回完了するたびに、減衰の開始時間が24時間延長されます。そのため、1週間の間に7回マッチを完了する限り、減衰はしません。1日1回プレイすることも、1度に7回プレイすることも可能です。

500未満のスキル・レート表示について
昨シーズンでは各プレイヤーをより適切なクラスに配置できるよう、スキル・レートと認定マッチのメカニックを調整しました。総合的に見て、調整は成功したと考えています。

しかし、意図的に負けるようなプレイをし、可能な限り低いレートを目指すプレイヤーが一部存在したため、スキル・レート500未満のレートを表示しないように変更しました。ライバル・プレイは参加している全員が努力することで成り立っており、このようなプレイは決して推奨されるべきものではありません。

トップ500ランキング報酬について
これまではトップ500に一度入れば、限定スプレーとプレイヤー・アイコンをシーズン終了時に受け取ることができました。

報酬が確定してしまうと、シーズン最後までトップ500であり続けるモチベーションを失うプレイヤーが多かったため、シーズン4ではシーズン終了時にトップ500にランクインしているプレイヤーのみ報酬を受け取ることができます。シーズン終盤になればなるほど、より激しい戦いになることが予想されます。


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リスポーン遅延
アサルト、エスコート、アサルト/エスコートのハイブリッド・マップにおいて、目標やペイロードに防衛側のヒーローが立て続けに出入りすることで時間を稼ぐ戦法が多く使われていました。

しかし、この戦法によって防衛が勝利することは少なく、単に攻撃側を遅らせるだけであったため、目標/ペイロードが争奪中状態のときに攻撃側の数が防衛側の数を上回っている場合、一定時間後に防衛側のリスポーン時間が徐々に遅くなり始めます。遅延時間は最大値に達するまで増加し続け、防衛側の数が攻撃側を上回るとリセットされます。


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●新機能「ゲーム・ブラウザー」追加
自分独自のカスタム・ゲームを作成し、フレンドやチームメイト、さらには世界中のプレイヤーと共有することができる「ゲーム・ブラウザー」が新登場。

「ゲーム・ブラウザー」は既存のカスタム・ゲーム・モードを大幅に拡張。ファラのロケット速度を上げたり、マクリーのコンバット・ロールのクールダウンをなくしたりなど、マップやモード、ヒーローをカスタマイズして自分だけのゲームを作成することができます。また、あなたの作品に参加できる人を「フレンドのみ」、「招待のみ」、あるいは誰もが参加できる「全員」から自由に設定することも可能です。 



●新モード「キャプチャー・ザ・フラッグ」追加
旧正月イベントで実装された「キャプチャー・ザ・ルースター」は、これまでのバトルの中でもトップクラスの人気を誇りました。そこで、人気バトルを引き続き楽しんでもらえるように、アーケードの常設バトルに「キャプチャー・ザ・フラッグ」を追加することになりました。対象マップはNEPAL、LIJIANG TOWER、ILIOS、OASISとなり、カスタム・ゲーム作成時は合計12個のマップから選ぶことが可能になっています。

●ヒーローのバランス調整
アナ
○新オプション:ナノ・ブースト感度
・ナノ・ブーストの照準感度を調整することが可能

バスティオン
○セントリー・モード
・モード変形時間を1.5秒から1.0秒に変更
・弾丸拡散50%増
・弾丸拡散が常に最大(撃ち続けることによって拡散が増加しない)
・マガジン・サイズを200から300発に増加
・クリティカル・ヒット判定廃止

○偵察モード
・弾丸拡散25%減
・マガジン・サイズを20から25発に増加

○自己修復
・移動中に修復可能
・ボタンをサブ攻撃に変更(以前はアビリティ2)
・ダメージを受けても修復が中断されない
・自己修復をチャージ制に変更(使用中は徐々にメーターが減り、使用していないとメーターがリチャージ)

○タンク・モード
・発動時の追加アーマーを廃止

○新パッシブ・アビリティ「アイアンクラッド」
・セントリーまたはタンク・モード中、被ダメージを35%減

開発者コメント:バスティオンの特長であるセントリー・モードの強力さを維持しつつ、偵察モードをより活かせるように調整しました。 セントリーは引き続きタンクやバリアに対して有効でありながら、そのうえ全体的にバスティオンの汎用性が向上しています。

D.Va
○ディフェンス・マトリックス
・敵の攻撃がマトリックスの範囲に入るまで一定距離を移動せずともブロックできるように変更

開発者コメント:マトリックスによってブロックするには、敵の飛翔体がマトリックスの有効範囲に入る前に一定距離を移動する必要がありました。そのため、チームメイトが敵に密着している場合(例:ロードホッグのフックに引っ張られたとき)はブロックすることができませんでした。今回の調整により、距離に関係なくディフェンス・マトリックスで敵の攻撃を破壊することが可能になっています。

メイ
○クリオフリーズ
・仲間がクリオフリーズで凍っているメイに照準を合わせることが可能に

マーシー
○リザレクト
・蘇生中は、蘇生された仲間と一緒にマーシーも一時的に無敵状態になる

○カデュケウス・スタッフ
・心頭滅却中のゼニヤッタに照準を合わせられないように変更

○新オプション:ガーディアン・エンジェル感度
・ガーディアン・エンジェルの照準感度を調整することが可能

○新オプション:ビーム感度
・カデュケウス・スタッフのビームの照準感度を調整することが可能

開発者コメント:マーシーのリザレクトはこれまでも強力なアビリティでしたが、多くの場合、マーシー自身を犠牲にしなければ効果的に使えませんでした。過去にもその脆弱性をカバーするような調整を試みていましたが、解決には至っていませんでした。今回の調整により、リザレクトを発動した際はチームと合流できるまで、ほぼ確実に生き延びられるようになっています。

ロードホッグ
○スクラップ・ガン
・弾丸拡散20%減

○チェイン・フック
・引き寄せた後の敵との距離を2mから3.5mに変更
・クールダウン時間を6秒から8秒に変更

開発者コメント:今回の調整によりチェイン・フックの威力は低下していますが、通常攻撃の効果が向上しています。

ソンブラ
○新オプション:ハック感度
・ハックの照準感度を調整することが可能

シンメトラ
○セントリー・タレット
・秒間ダメージを21から25.5に変更

開発者コメント:昨年7月にタレットの秒間ダメージを30%減らしましたが、ここ数か月間にわたってシンメトラのゲームプレイを調査した結果、15%程元に戻すことになりました。(PC版は引き続き秒間30ダメージのまま)

トールビョーン
○リベット・ガン
・リロード・アニメーション中により早く実際に弾が再装填される

○タレット設置
・ダメージを10から12に変更

開発者コメント:シンメトラ同様、トールビョーンのタレットも昨年7月に30%減らしました。ここ数か月にわたってタレットの効果を調査した結果、15%程ダメージを元に戻すことになりました。(PC版は引き続き14のまま) 

ウィドウメイカー
○新オプション:グラップリング・フック感度
・グラップリング・フックの照準感度を調整することが可能

ウィンストン
○クリティカル・ヒット判定のエリア15%減

開発者コメント:ウィンストンのクリティカル・ヒット判定エリアはとても大きく、被ダメージが高くなりがちでした。今回の調整により、他のヒーローと同程度になっています。

ザリア
○新オプション:バリア・ショット感度
・バリア・ショットの照準感度を調整することが可能

ゼニヤッタ
○新オプション:調和のオーブ感度
・調和のオーブの照準感度を調整することが可能

○新オプション:不和のオーブ感度
・不和のオーブの照準感度を調整することが可能

●ライバル・プレイ
一般
○500未満のスキル・レートが表示されないように変更

開発者コメント:スキル・レートをできるだけ下げるために、意図的に負ける行為が一部プレイヤーの間で確認されています。ライバル・プレイは全員が努力することで成り立つため、このような行為は決して推奨されるべきではありません。

●マップのバランス調整
一般
○リスポーン遅延
・アサルト、エスコート、アサルト/エスコートのハイブリッド・マップにおいて、攻撃側の数が防衛側の数を上回っている場合は、防衛側のリスポーン時間が徐々に遅くなります。遅延時間は最大値に達するまで、あるいは防衛側の数が攻撃側を上回るまで増加し続けます。

開発者コメント:目標やペイロードに防衛側のヒーローが立て続けに出入りすることで、時間を稼ぐ戦法が多く使われていました。しかし、この戦法によって防衛が勝利することは少なく、単に攻撃側を遅らせるだけであったため、このような調整に至りました。

EICHENWALDE
○ペイロードが2個目の門(城の扉)を通過した後、扉が閉じず、破壊された扉の残骸が通路の一部を塞ぐように変更。

開発者コメント:攻撃側が城の扉を通過した後、扉が閉じることで防衛側がとても有利に戦えるようになっていました。今回の調整により、攻撃側の突入手段が増え、マップの全体的なバランスが向上するはずです。

●バグ修正
一般
・目標確保音に関する不具合を修正(確保が進むにつれてピッチが上がるように修正)
・コミュニケーション・ホイールの割り当てが正しく表示されない不具合を修正
・コントロール・マップの第1ラウンド後に一部ボタンの割り当てがデフォルトに戻る不具合を修正
・マッチ終了後のカード獲得者がラウンド終了時に退出した場合、再計算されて別のプレイヤーに移行する不具合を修正
・プレイヤーがロビーを退出した後も経験値獲得の効果音が再生される不具合を修正
・バリアに対する環境ダメージが「ブロックしたダメージ」スタッツに加算されないよう修正

AI
・ ロードホッグのボットが敵をフックした後に回転する不具合を修正

ライバル・プレイ
・「残り60秒」及び「残り30秒」音声がマッチの2ラウンド目に再生されない不具合を修正

ヒーロー
・ルシオの「サウンド・バリア付与」スタッツが正しく計算されない不具合を修正
・ラインハルトのチャージが正しく敵をPINしない不具合を修正
・「ウージン」スキン着用時、ラインハルトのシールドにヒビが表示されない不具合を修正
・ロードホッグがフックで敵を引っ張る間に向きを変えられる不具合を修正
・ソンブラのトランズロケーターが空中で動かなくなる不具合を修正
・トレーサーのスプレー「チクタク」がギャラリーのサムネイルと一致しない不具合を修正

マップ
・EICHENWALDEの攻撃側リスポーン・エリアのコリジョンを調整し、プレイヤーがパイプの中で身動きが取れなくなる不具合を修正
・OASISでトールビョーンが階段の上にタレットを設置できるように変更
・LIJIANG TOWERにて、ハイライト・イントロの映像が建物の天井に入り込む不具合を修正