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DLC第1弾「DARE DEVILS OF DESTRUCTION」5月上旬配信!

PS4&Xbox One日本版『#ジャストコーズ4』の DLC第1弾「DARE DEVILS OF DESTRUCTION」が、 2019年5月上旬に配信決定いたしました。詳細については続報をお待ちください。

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2019年4月16日『ジャストコーズ4』にて、バージョン1.10のアップデートを配信開始いたしました。

バージョン1.10(PlayStation4、Xbox One)

・アドオン「DARE DEVILS OF DESTRUCTION」に対応
・マップアイコン凡例を追加
・様々なバグ修正

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忘れ去られゆく地元の遺産

ドン・ラムボティコの国際的な知名度の高まりと共に歴史からその名を消す創業者たち

記者:マリーズ・ソリス

今日において、ドン・ラムボティコの名を知らぬ者はいない。最高の風味。本物の一流。――ロゴと共に着飾ったオムニックが描かれた色鮮やかな同社の広告は、誰もが一度は目にしたことがあるはず。だが一度ハバナを出ると、この蒸留所の始まりと、近年物議をかもしている実情を知る者は少ない。

「ドン・ラムボティコはそもそも、大規模な事業を目指していたわけではありません」と、一族の血を引くアリシア・ディアス氏は言う。同氏と筆者が入った地元の酒場の窓の外には、「本物の一流」と銘打たれたドン・ラムボティコの巨大な広告が掲げられていた。「昔は本当に、最高の風味にこだわったものを作ろうとしていました」

創業はおおよそ200年前に遡る。クララ・ディアス氏とバシリオ・ディアス氏はそれまでの蓄えをもとに、小さなラム酒の蒸留所を開いた。ささやかな家族経営によって、小規模製造にこだわった樽熟成のラム酒を世に送り出した。2060年になるまで、キューバ外でドン・ラムボティコの名を知る者はわずかではあったが、ハバナでは有名な銘柄となった。そしてアリシア氏もまた、先代らと同じく、卓越した技術と情熱を持ったラム酒の製造者である。本来のドン・ラムボティコとは、一族に代々と受け継がれてきた秘伝のレシピに則り作られ、その味は長くキューバ人から愛され続けてきた。

ところが近年、その様相は様変わりすることとなった。匿名のフィナンシャルグループが同社と蒸留所に目をつけたのだ。「目がくらむような金額を提示されました。夢物語のようではありましたが、ドン・ラムボティコは一族が代々受け継いできた遺産であって、値段がつけられるようなものではありません」と同氏は言う。

当初、ディアス家は買収の申し出を断った。すると次第に、出荷したラム酒の行方がわからなくなるようになり、しまいには放火が原因と思わしき火事で蒸留所が全焼。ディアス家は全てを失い、金額に換えることのできないはずであったその会社を売却するほかなくなってしまった。

今やドン・ラムボティコは世界的なブランドへと成長した。その不幸な歴史は、大量消費の犠牲となり果てた。かつてラベルに描かれていたバシリオ・ディアスの優し気で親しみのある顔は消え、代わりに品のないメッキで覆われた。蒸留所そのものは建て直されたが、レシピは変わってしまった。「味の違いは明白です。本来のものとは全く違います」

ドン・ラムボティコの他にも、街を象徴するもう一つの場所が歓迎しがたい変化に直面していた。史跡として名高いハバナ・シーフォートは、キューバ政府により長年保護されてきた。ところが2年前、ドン・ラムボティコを買収したのと同じグループがその土地を買い取り、私有地となった。ラム酒の蒸留所と同様に、シーフォートにかつての面影はない。地上では物々しい警備が巡回し、上空では見慣れぬヘリコプターが不気味に飛び交っている。また、一般向けの開放は長らく行われていない。

「ハバナは変わりつつあります」とアリシア氏は続ける。取材中、彼女が手元のグラスに手をつけることは決してなかった。酒場の外のドン・ラムボティコは広告からこちらを見下ろし、中折れ帽のつばが、その金属の顔に影を落としている。「時々、自分たちを見失っているような気になります。もしかしたら、すでに失ってしまったのかもしれません」

ハリケーン・フェルナンドに備えるキューバ

記者:エルマンド・アルバレス

ハリケーン・フェルナンドは火曜日に大西洋側より到来し、フロリダの沿岸を氾濫させながら南下を続け、バハマに接近中。カテゴリー3に指定されるこの嵐は、木曜日にはグアルダラバカを直撃し、予報ではそのままハバナに到達する恐れがある。最大瞬間風速は53mにまで達すると見込まれており、大規模な氾濫の危険も予想される。

沿岸地域の市民は既に避難を始めている。また、ハリケーン・フェルナンドは内地にも多大な被害をもたらす可能性がある。それを受け、オリオール・デルガド知事は昨日の記者会見で、「今回のハリケーンは決して小さくありません。通り過ぎるのを待つだけでは危険です。安全確保のため、できる限りの対策を講じた上で、一刻も早く内地へ避難してください」と述べた。

GRAND_CAIMAN_KEY_ART_FULL.jpg『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』の第6弾DLCとなる「THE GRAND CAIMAN」をXbox One、PlayStation®4、PC(Steam®)で配信開始したことをお知らせいたします。

シャドウ オブ ザ トゥームレイダー "THE GRAND CAIMAN"



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価格:700円+税
配信日:2019年3月29日(金)配信
※配信時間には時差がございます。予めご了承ください。

新しいチャレンジトゥームは火山に位置する、マヤの神「シパクナー」が祀られる遺跡。神の怒りを鎮めるため、遺跡の深部へと探索し、世界の破滅をくい止めろ!
"THE GRAND CAIMAN"(偉大なるカイマン)では新コスチューム「爬虫類の皮」や新武器「ウィスパリングスコージ」が手に入ります。またインスティンクトを強化する新たなスキル「ボルケーノ」も獲得可能です。

【THE GRAND CAIMANプレイの仕方】
ストーリー:サンフアン教会でサイドミッション「憤怒の神」を受領する(ゲーム本編を「サンフアン教会」クリアまで進行している必要があります。 )


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『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』は7ヵ月にわたって毎月DLCを配信予定。数多くの新コンテンツ、チャレンジトゥーム、Co-opプレイ体験、武器と装備、スコアアタック/タイムアタックモード、追加ストーリーを含むサイドミッションがリリースされる予定です。

商品情報

追加ダウンロードコンテンツがセットになったお得なパック
シャドウ オブ ザ トゥームレイダー シーズンパス
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価格:3,500円+税 (ダウンロードのみ)
収録内容 :
・チャレンジトゥーム 7 点
・コスチューム&武器&スキル 各7 点
・複数のサイドミッション
※チャレンジトゥーム、コスチューム、武器、スキルのうち各1点はシーズンパス限定アイテムです。

本編とシーズンパス&各種特典がセットになった豪華版
シャドウ オブ ザ トゥームレイダー クロフトエディション

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価格:11,880円+税(ダウンロードのみ)
収録内容 :
・ゲーム本編
・『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー シーズンパス』
・コスチューム&武器 各3点
・デジタルオリジナルサウンドトラック

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パッチ・ハイライト

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バティストは様々な試作デバイスや武器を駆使し、激しい戦闘状況下であっても味方を守りながら脅威を排除する歴戦のコンバット・メディックです。バティストの「バイオティック・ランチャー」は、ダメージに優れた3点バーストのSMGで、性能をフルに発揮するには、精度と反動のコントロールが求められます。サブ攻撃は着弾地点の周囲の味方を回復させるグレネードを発射します。「リジェネ・バースト」で強力な再生バーストを発動し、自分と周囲の味方のライフを徐々に回復させます。危険が近づくと、バティストは「イモータリティ・フィールド」を投擲し、味方を死から守ることもできます。バティストは「エグゾブーツ」で戦場を駆け抜け、他のヒーローでは越えられない障害物や長い距離を飛び越えます。また、「アンプリフィケーション・マトリックス」を展開し、そこを通過した味方の弾のダメージおよび回復効果を倍増させることもできます。

一般的なアップデート

アーマー
● アーマーにヒットした時のビーム系のダメージを20%減少
・ メイ:メイン攻撃
・ モイラ:サブ攻撃、コアレッセンス
・ シンメトラ:メイン攻撃、セントリー・タレット
・ ウィンストン:メイン攻撃
・ ザリア:メイン攻撃


● 継続ダメージの効果がアーマーで軽減されないように変更
・ アナ:メイン攻撃
・ アッシュ:ダイナマイト
・ ハンゾー:龍撃波
・ メイ:ブリザード
・ モイラ:バイオティック・オーブ
・ ウィドウメイカー:ヴェノム・マイン
・ ザリア:グラビトン・サージ

開発者コメント:これまではウィドウメイカーの「ヴェノム・マイン」などの継続ダメージ効果や、シンメトラの「フォトン・プロジェクター」などのビーム兵器からアーマーが受けるダメージの量はまちまちでした。今後はダメージがより一定となり、予測しやすくなります。

ダメージブースト
●ダメージブーストがターゲットへの命中時ではなく発射時に適用されるように変更

開発者コメント:以前のダメージブーストは、効果を受けているヒーローの攻撃が敵にヒットした場合にのみ有効でしたが、今回より武器の発射時に適用されるようになりました。これにより、攻撃がヒットした時点でダメージを与える側のヒーローのダメージブーストが切れていたとしても、ダメージ上昇効果の恩恵を受けることができます。

ノックバック
● ノックバック距離をより一定になるよう変更
● 飛行中のヒーローもノックバックと速度低下を受けるように変更

開発者コメント:ノックバック効果がヒットしたときの挙動について、敵の動きによる変化が少なくなりました。場合によってノックバック効果の大小が変動するのではなく、ノックバックを受けるまでの動きに関係なく同様の効果を与えるようになりました。「ヴァルキリー」を使用中のマーシーや、「ブースター」を使用中のD.Vaなど、飛行中のヒーローもノックバックするように変更することで、ゲームプレイがより流動的でリアルになりました。

サウンド
● ダメージブースト中に攻撃がヒットした時の新規サウンドを追加
● ダメージブースト中に攻撃がヒットしたが、ダメージを与えなかった場合の新規サウンドを追加

開発者コメント:バティストを追加するにあたり、どのヒーローをプレイしていても、自分の攻撃にダメージブーストが付いているか否かを判断できるようにしました。


ヒーローのバランス調整

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アナ
● ナノ・ブースト
・ ヒール量を300から250に減少

開発者コメント:瞬時に回復ができるアナの「ナノ・ブースト」は、プレイヤーの生存率を高める有用なアルティメットです。しかし、ライフの多いヒーローに対する効果をやや低下させる調整が必要でした。

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ドゥームフィスト
● ライジング・アッパーカット
・ クールダウンを7秒から6秒に短縮

● サイズミック・スラム
・ クールダウンを7秒から6秒に短縮

開発者コメント:アビリティのクールダウンを短縮することで以前の強さをやや取り戻し、よりスムーズにプレイできるようになります。

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ハンゾー
● 鳴響矢水
・ 探知範囲を7メートルから9メートルに拡大

開発者コメント:一部のマップは環境オブジェクトが密集しており、「鳴響矢水」の効果が感じられないエリアがありました。効果を向上させるため、「鳴響矢水」の探知範囲を拡大しました。

ジャンクラット.png

ジャンクラット
● フラグ・ランチャー
・ 着弾ダメージを40から50に増加

● RIPタイヤ
・ コストを10%増加

開発者コメント:ジャンクラットはバリアおよびタンク対策として最強クラスの力を発揮するヒーローです。この調整によって、その特性がさらに強化されます。ただし、「フラグ・ランチャー」の爆発ダメージは80のまま変わりません。よって、直撃時の合計ダメージは120から130に増加します。「フラグ・ランチャー」のダメージ増加に伴い、ジャンクラットのアルティメットが早く溜まりすぎてしまったので、アルティメットのコストを増やすことで、ダメージ出力の増加とのバランスを取っています。

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ルシオ
● アンプ・イット・アップ
・ スピード・ブーストの効果増幅を70%から50%に減少

● クロスフェード
・ スピード・ブーストの効果を30%から20%に減少

● ソニック・アンプリファイア
・ 「サウンドウェーブ」を攻撃アシストとしてカウントするように変更

● ウォール・ライド
・ スピードアップ効果を20%から40%に増加

開発者コメント:ルシオの「サウンドウェーブ」によるノックバックは、敵をキルに追い込む強力な手段ですので、攻撃アシストとしてカウントするよう変更しました。ルシオのスピード・ブースト能力は非常に強力で、特に高ライフ/近距離型のヒーローに使用すると有利に働きすぎることがありました。そこでルシオのスピード・ブーストを弱体化すると同時に、ウォール・ライド使用時のスピードアップ効果を上昇させることで、ルシオの機動力が低下しすぎないように調整しました。

マクリー.png

マクリー
● ファニング撃ち
・ ダメージを55から50に減少

● デッド・アイ
・ ターゲットを1.5秒ロックオンした際のダメージが毎秒275から毎秒550に増加

開発者コメント:全ヒーローのアーマー効果が減少したため、以前ほどファニング撃ちのダメージが必要とされなくなりました。一定時間ロックオンした「デッド・アイ」のダメージを増加させることで、高いライフを持ち動かないバリアなどのターゲットや、ライフが250以上のヒーローに対しての効果が上昇します。ライフが250を下回るヒーローにとっては危険なアビリティであることに変わりはありません。

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メイ
● 凍結ブラスター
・ メイン攻撃のダメージを2.25から2.75に増加(毎秒45から毎秒55ダメージ)

● アイス・ウォール
・ ライフを500から400に減少

開発者コメント:メイのメイン攻撃ダメージが増加したため、「フリーズ」と「アイシクル」の効果が高くなりました。「アイス・ウォール」が破壊しやすくなり、ウォールの自然消滅を待たずに反撃する機会が増えました。

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モイラ
● バイオティック・グラスプ
・ 継続ヒール時間を3秒から4秒に延長
・ 合計回復量を50から65に増加

開発者コメント:「バイオティック・グラスプ」を微調整し、仲間のライフを回復しやすくしました。

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オリーサ
● フュージョン・ドライバー
・ 射撃中の移動速度低下が50%から30%に減少

開発者コメント:オリーサは防衛寄りのタンクで、チームと一緒に前線を押上げしづらい側面がありました。射撃中の移動速度がアップしたため、相手チームにプレッシャーを与え、バリアを戦略的に使いやすくなりました。

ファラ.png

ファラ
● ロケット・ランチャー
・ 爆発の最小ダメージを16.25から20に増加

開発者コメント:「ロケット・ランチャー」は、最近のパッチで直撃と爆発のダメージを調整しましたが、今回最小ダメージを以前の数値に戻しました。

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リーパー
● ザ・リーピング
・ ダメージを与えた際の回復量を50%から40%に減少

開発者コメント:少し前に、ダメージを与えることで回復するリーパーの能力を強化しましたが、これによりリーパーが強くなり過ぎる事態が発生していたため、再調整を行いました。

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ソルジャー76
● パルス・ライフル
・ ダメージを19から20に増加

● スプリント
・ 「スプリント」使用後、射撃が可能になるまでの時間を0.5秒から0.3秒に短縮

● タクティカル・バイザー
・ 「RIPタイヤ」と「イモータリティ・フィールド」をターゲット可能に

開発者コメント:この変更で、ソルジャー76は敵ヒーローを射撃1発分早くキルできるようになります。「スプリント」の終了から射撃開始が可能になるまでの時間が短くなったため、より素早く反応して柔軟に対応できるアビリティになりました。また「タクティカル・バイザー」でジャンクラットの「RIPタイヤ」とバティストの「イモータリティ・フィールド」のドローンという、重要なターゲットを狙えるようになり、快適性が大幅に上昇します。

ソンブラ.png

ソンブラ
● ハック
・ ライフパックをハックした時のクールダウン時間を半分に短縮
・ ハックした際により分かりやすくなるように見た目を変更

開発者コメント:ライフパックに「ハック」を使った後のクールダウン時間が長すぎたため、プレイヤーをターゲットする方が効果的だと感じられていました。この変更で、ライフパックも「ハック」のターゲットにしやすくなります。

シンメトラ.png

シンメトラ
● フォトン・プロジェクター
・ メイン攻撃のダメージ上昇速度を20%増加

開発者コメント:「フォトン・プロジェクター」で最大ダメージを与えやすくなります。

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トールビョーン
● 基礎ライフに50アーマー増加(最大ライフ250)

● オーバーロード
・ アーマー獲得量を150から100に減少

開発者コメント:トールビョーンの生存性能が低めだったため、「オーバーロード」で増加するアーマー量を少し基礎ライフに移しました。

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ウィドウメイカー
● インフラサイト
・ 敵のライフ・ゲージが表示されるように変更
・ 死亡時にキャンセルされるように変更

開発者コメント:今まで「インフラサイト」の効果に弱点がなかったため、ウィドウメイカーの死亡時に終了するよう変更しました。「インフラサイト」のリスクが高まった代わりに、敵のライフ・ゲージがウィドウメイカー側のチームに表示されるようになりました。

レッキング・ボール.png

レッキング・ボール
● アダプティブ・シールド
・ 「ロール」モードをキャンセルしないように変更

開発者コメント:「ロール」モードが強制解除されることによって、レッキング・ボールは攻撃に対し無防備になっていましたが、今回の変更により「アダプティブ・シールド」で身を守りやすくなります。

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ザリア
● パーティクル・キャノン
・ サブ攻撃の爆発範囲を、エネルギーレベルにかかわらず2メートルに変更

開発者コメント:高エネルギー時のザリアは攻撃力が大幅に上がり、ビームサイズと爆発範囲も大きくなります。その結果、ザリアはダメージ力が高くなり過ぎる傾向にあり、パーティクル・キャノンのサブ攻撃による爆発は避けるのがほぼ不可能になっていました。今回の調整後も、ザリアは高いダメージ力を維持しますが、攻撃を当てるのが以前よりも難しくなります。

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ゼニヤッタ
● 破壊のオーブ
・ ダメージを46から48に増加

● 不和のオーブ
・ 効果を30%から25%に減少

開発者コメント:「不和のオーブ」を持つゼニヤッタは、チームに欠かせないサポートヒーローです。今回の調整ではその効果を弱体化する代わりに、「破壊のオーブ」を強化することでバランスを取っています。

不具合の修正

要請
● ヒール・アビリティを持たないヒーローをターゲットしていると、チャットに「回復が必要」という要請が表示されない不具合を修正

カメラ
● 特定のヒーローでプレイ中、真上を見るとヒーローにカメラが食い込む不具合を修正

キャリア戦績メニュー
● ライバル CTFとライバル 6VS6 エリミネーションのシーズン・ラベルが表示されない不具合を修正

一般
● 特定の状況下でダメージ上昇効果が正しく反映されない不具合を修正

ヒーロー・ギャラリー
● ジャンクラットのスキンを切り替えると、ベストについている爆弾の1つが回転する不具合を修正

ヒーロー
アナ
● 「ユンノリ」エモートを実行中、服が腰のポーチに食い込む不具合を修正
アッシュ
● ライフルの残弾が3発以下になったことを示す音声が再生されない不具合を修正
ドゥームフィスト
● 「サイズミック・スラム」が意図したとおりに敵を引き寄せない不具合を修正
D.Va
● 「フュージョン・キャノン」発射中にほとんどノックバックしない不具合を修正
ゲンジ
● 「木の葉返し」の効果時間が終わる前に「龍撃剣」が終了する不具合を修正
●「風斬り」をドゥームフィストの「ロケット・パンチ」に当てると異常なほどの長距離ノックバックされる不具合を修正
ハンゾー
● 「瞑想」エモート中に脚が動いてしまう不具合を修正
マーシー
● マクリーの「フラッシュバン」でスタンされると、左の膝が不自然に曲がる不具合を修正
オリーサ
● 「フュージョン・ドライバー」発射中にほとんどノックバックしない不具合を修正
リーパー
● 「呂布」スキンの肩のボタンが浮いているように見える不具合を修正
ラインハルト
● 「関羽」スキン使用中、ハイライト・イントロ「ハンマーダウン」で背中の一部が正しく表示されない不具合を修正
● 特定の状況下で「アース・シャター」が、意図した以上に地面から離れているプレイヤーにも当たる不具合を修正
ソンブラ
● 「ステルス」解除時にエモートを使用すると、解除の効果音が再生されない不具合を修正
● 「ハック」を使用中にクイック近接攻撃ができない不具合を修正
シンメトラ
● 「フォトン・バリア」展開中、アルティメットがチャージされる不具合を修正
トールビョーン
● アビリティ2を無効にしたカスタム・ゲームで、「モルテン・コア」が使用できなくなる不具合を修正
ウィドウメイカー
● 「ヴェノム・マイン」が検知範囲ギリギリで爆発すると、ヒーローにダメージを与えられない不具合を修正

マップ
HOLLYWOOD
● 勝者チームのヒーロー一覧が正しく表示されない不具合を修正
HORIZON LUNAR COLONY
● 1つ目のポイントの近くにある吊るされたタイヤが、自爆中のD.Vaのメックを回転させる不具合を修正
PARIS
● Nous vous Surveillons Apartmentからの音声が聞こえない不具合を修正

オーバーウォッチ リーグ・スキン
● 新しく追加されたオーバーウォッチ リーグ チームのスキンの色を修正